ヒッキーで妄想癖が強い僕の日々の日記

日記的な意味もない、しがない俺の所有するブログ

誰もが笑顔になれる男女のくすぐりスキンシップとは、

社会生活において人の行動の8割というのは、意識などしない状態で取っているものだとされ、あなたがなぜかしらとっている行動があると聞きます。恋愛心理学を使って、異性に恋心を抱いた時の行動を分析しようと思います。ずっとお付き合いできるような以心伝心な関係や真剣な出会い、そして恋愛をしたいと望んでいる異性を手に入れたいと考慮中の皆さんのために、利用料等一切無料で使い倒すことができる男女のスキンシップ、それが「くすぐり」なのです。もっと深く知るために頼れる動画サイトをご案内させていただいております。くすぐりマニアの動画紹介サイト

くすぐり動画と言われると、どうしても怪しげなもののように捉えてしまうでしょう。そうは言っても、古今東西に見てもごく普通に誰にでも出来る行為であり、最近では巷で噂になっています。「私なんか容姿にも自信ないから」とかマイナス思考の感情が入る余地もないのです。私の周辺にも男性は少なくないし、好きと言ってくれる人やアタックしてくる人もいるのですが、正直に言って恋愛に対して価値観を見い出せませんし、恋愛をするなんて想像できないですね。

男女の格好の出会いの場面が来たとしても、くすぐりごっこで関係を深めれば恋愛に発展する可能性も高いと思われます。婚活サイトや出会い系サイトでは話に出てきませんが、子供の様にじゃれ合う「くすぐり」そこが男女間の隔たりをなくすものだと信じています。正直なところですが、見た目も良くないですし、内向的で一度たりとも交際した経験がないから、何をすればいいのか分からず困っています。コチョコチョ責めをきっかけに意識してかかわりを持つことにより、その出会いはかけがえのないものになるのです。

 

家に引きこもりネット社会の恋愛妄想に明け暮れる。

現代の若者たちの恋愛のカタチの1つとして、テレビで見たような国際的な恋愛関係に、惹かれるものがあるかもしれません。世間で言う“言葉の壁を超越して実った恋愛”というアンバランスな価値観を望む人は多少いるようです。2人の恋愛中に生じる迷いを解く際には、心理学は多少なりとも効果があるようです。心理学だなんてちょっと容易ではないように思えるでしょう。でも実際はどんな人でも習得していて、すんなり実践で使えると思います。例えば、「彼にもっと近づきたい」と願ったりして、効果があるに違いないと実施している恋愛テクニックが、実際のところは、相手からすると煩わしさと戸惑いを与えるものだったなんていう状況もあるみたいなんです。

あなたの引き出しには気になる異性をゲットする、切磋琢磨する恋愛テクニックというものがありますか?恋愛テクは好意を持つ相手を必ずゲットするために必須です。いわゆるモテる人、人気者のヒントはこの恋愛テクにあるみたいです。そんな方々のいろんな恋愛テクニックを集めました。恋人が欲しくても良い人に出会えない状況を多忙なせいで、とか、他人のせいにして、出会いがないと思いこんでほとんど諦めているケースが、支離滅裂な発言も聞かれ何故か多いと思います。

朝から晩まで仕事をしつつ、勤務先で恋愛している人は多いです。そのような社内の恋愛というものの悩みは千変万化でさまざま。2人のことを同僚に黙っていなくてはならない難しさや苦痛があるかもしれません、恋愛相談は、すでに方向性や答えを出している人がかなり多いです。誠意をもって相談を乗っている感じにして、ただ話を聞いていることが結局は正しいかもしれませんね。シンプルな恋愛テクニックなんですが、本当に単純ですが、優しいスマイルと表情に尽きると思います。鏡の前に立って笑顔をする訓練をしましょう。

ネットで見かける出会い系サイトの場合、真剣な出会いの機会などを探して、お付き合いをするだけじゃなく、最近では結婚する関係にまでいった人たちも、非常に多くいると聞いています。これまでの行動パターンや生活のスタイルなどをほんの少し変化させると、新しい発見や発想が生まれ、絶対に恋愛力も次第にアップすると言われます。世間の声を集めたとっておきの多彩な恋愛テクニックを余すところなく掲載しています。

今や街では一般的になりつつあって、若者たちが無料の出会い系サイトを利用していると思いますが、お金がかからず無料だからと言って、気楽に参加するのは後悔することもあり得るでしょう。利用開始時は無料出会い系サイトといっても、ある制限を過ぎると料金が追加されてしまうところもあるので、本当に出会い系を使いたければ無料だと思っても、将来的な支払が発生しないように利用してみるという点が肝要だと思います。

 

 

 

ふんどしで闘う女相撲というジャンルの面白動画がある。

家でブログを作ったり、パチ屋に出かけたり、その2つの繰り返しの生活ばかりを送っている。テレビもあまり見ない、漫画でも読もうと思うが、なかなかとっつけないんだよね。漫画ってずいぶんと画風が変わったものだ。草食系な漫画が多い気がする。そして込み入った内容が難しい。これも時代の流れと言うヤツか。

そんな中でひそかに「女相撲」なるブログを作っていた。ふんどしマワシ姿のトップレスで土俵にあがる女達。おっぱいプルルンで相撲を取るのだ。ふんどし女子相撲 GIRLS FIGHT 62

だから一応はアダルトなジャンル。男は出てこないし、エッチなカラミなどは無い。ただふんどし姿で相撲をとる女がいるだけだ。全然エロいとは思わない。ただ興味本位サンプル動画に目を通す。つい見入ってしまう。面白おかしく視聴してみる。

しかし欲しいとか、買おうとまでは思わないかもね。これを用いて「抜く」という作業には無理があると思うのだ。しかし他人の趣向は分からないので作ってみたまでだ。

実際の表の世界の服を着た女相撲では、強い女性とは、柔道系、レスリング系の女性である。まあ当たり前だよね。男の大相撲のようにデブい女性が居たら本当に強いのかどうか気になる所だが、そういう対戦を見かけないね。今後にそういう対戦の作品を期待したい。

 

スロット3度目の冬の時代、いや氷河期だろう。

そういやパチ屋の客がすこぶる減ってきている。特にスロットだ。台の攻構成も変わってきており、またジャグラーを中心とした形となっている。これはもうパチスロ3度目の冬の到来を思わせる光景だ。

自分が知っている中では過去に2度冬の時期があった。20年前にニイガタ電子の「リノ」や、ユニバーサルの「コンチネンタル」が無くなった時期だ。あの頃は裏基盤の連荘システムで大量コイン獲得が面白かったのだが、それが規制で裏基盤が外されてしまうとまったく面白くない。これがまず1度目の冬の時期。

しかし春が訪れた。その面白くないノーマル機を打ち破るAT機の登場だ。サミーの「獣王」のサバチャンに代表される。アラジンA、サラ金も凄かったね。その後もストック機に代表される「吉宗」や「北斗の拳」の大ヒット!そして番長・・・。この頃がパチスロが一番賑やかな季節だったと思う。これが10年前。

そして規制によりまたノーマルな時代に戻ってしまうが、メーカー側もさるもので、ART機という、AT機をまったりしたシステムを開発して、またしても大量出玉システムを可能にした。これが現在の姿だ。

しかしながら客が減っている。ART機もほんの数年ほど前までは良かったが、何故か今では客足が遠のいた。いままでの冬の時代は、大量出玉が望めないことに起因していたのだが、今は大量出玉は維持している。にもかかわらず客足が遠のいた。

確かにあまり面白くない・・。だがこれをうまく説明することが難しい。たぶんメーカーさん困っているだろうね。過去2度の冬の時代はどうやって大量出玉を実現するかがカギであった。だが今現在の冬の訪れは説明が難しと思。人によって意見は割れるだろう。

出るけど、投資がかさんで負けが大きい。リスクが高い。こう説明する人が多いはず。しかし北斗や吉宗の頃の方が負け額はもっと大きかったよね?10万負け何度もあるよ。あ、ほら初代ミリオンゴッドとか20万負けも可能じゃん(笑)。こう考えるとなかなか説明が難しい。

俺的な意見を言うならば、設定が読みづらくなったというか、良い台という期待感が持てなくなったことに要因がある。「これは良い台」というのが感じられないのだ。自分の必勝パターンはたくさん出して帰って行った人の台を狙うだった。とにかく楽勝の台があった時代なのだ。当然俺みたいに後から狙うじゃなく、朝から座ればもっとOKだし、誰にでもチャンスがある。誰だって良い台に座って良い思いをした経験があるはず。大負けしても明日こそは・・・なんて期待感があるのだ。

しかし今の台って、確かに大きく出るけど、誰が見てもマグレっぽいよね。出して帰られた後にその台狙っても、あまり期待感無し。誰もが感じていると思う。つまり最初から期待感ある台などないのだ。勝ちはマグレのみ。すごくワクワク感が薄いのよ。

メーカーとしては設定読めないほうが、初心者にも公平とでも考えるだろうが、それは違う。良さげな台に座って出る期待感と、マグレ感は大違いなのだ。いまのスロットはどこかラスベガスのスロットカジノに似ていると思う。日本本来のスロットの在り方とは違う。この辺が問題ではなかろうか。

かといって、仮に素晴らしい台を開発したとしても、今後も難しいだろうね。イベント禁止とかいろんな事情がある。それを知らしめる方法がないからね。お店側も全台設定6にしても客に知らせるわけにはいかないし。なかなか手のつけようが無い。

今度ばかりはパチスロ冬の時代じゃなく氷河期じゃなかろうか。今の若者は興味なさそうだし。一部のコアなおっさんに支えられているだけ。本当に終わってしまいそうだね。

そんなわけで俺はアフィリブログばかりをせっせと頑張っている。今度はJK制服ものだ。ところで制服はいいけど、濃紺のブルマって廃止されたそうですね。それも20年近く前に。でもAVの世界ではそのままブルマだ。やっぱり学生時代の思い出は、好きだったあの子の体育時間の濃紺ブルマ、ぴっちぴちの若さあるむちむち太腿が一番なの(謎

 

 

 

現役女子大生なAVが増えているけど、本物ガチなのかな?

そういえば最近アダなビデオを見ていて思うが、妙に現役女子大生の出演が多い。「卒」という場合であれば、今さら生活に問題も無いだろうが、「現役」ならば学校で人にバレやしないかな?とくに美人女優なら、普通に学校でも目立つでしょう。誰もが目を掛けているハズ。一発でバレてしまいそうだ。現役女子大生の伊東ちなみ「どーせいしようよ」

こんなこと本気で考えても仕方ないし、本気で信じる人もいないだろうが、まあ、雰囲気が大切で人の妄想を引き立ててくれるますね。これが超重要、自分がドキドキ楽しめればいいわけですよ。

自分がAVを初めてみた20年前くらいから本物の現役女子大生というのは居たし、そしてバレてごたごたと(汗)そうなったら大変ですよね。ファンとしてもその辺は知らぬふりして、あまりネットやらで騒がぬようにしたい。「場」を興奮して楽しめればそれでいいじゃありませんか。

 

まるで青春ぴちぴち弾けるようなJK制服のの杉本れいな。今回は写真が無い。DMMの方で勝手に見てれ。彼女の魅力はそのういういしさにある。清々しい!爽やか!そんな言葉が良く似合う。たくさんの形容詞を使ってしまった。胸は小ぶりなスレンダー美人である。ならばスチュエーション・イメージは、当然のこと学園・女子校生と相成る。

デビュー作品「18歳の肖像 」は、上記の彼女の5つの形容詞を反映させている。パッケージからしてんな感じだ。制服・着衣でのカラミはないものの彼女の魅力が衰えることはない。これは買いあろう。完璧なパッケージ写真である。女子校生・制服、背景は体育倉庫、跳び箱・マット、積み上げられた机。さらに太ももまでずらしたパンツ。投げ出された綺麗な足にはストッキングも光っている。これに反応しない俺ではない。
だが作品中は上記のシーンは登場してこない。やぼったいセーラー服、しんみりしたストリー、彼女の弾ける5つの形容詞がこの作品では見当たらない。完全に騙された!憤りを感じずにはいられない出来である。

 

 

 

出店目的の初詣を目論む。

今年も残り少ないが、毎日そんなの全然関係ない生活をしている。そして正月を迎えるわけだが、毎年正月に入ると一つの考えが思い浮かぶ。

それは初詣の出店に入ってたこ焼きとかトウモロコシを食べたいということ。別にお参りは興味なし。ただ食べ物に興味がある。だけど人が多いから行くことを断念してしまう。人が少ないタイミング、いや、そもそもの客が少ないところ、車で行けるところ、何処かないかなと考えている。

そんなんいつもでいいやん・・・と言われそうだが、この出店というのは祭りでしか見かけない代物だ。例えば夏祭りとか、そういうタイミングでしか発生しない。でもそのタイミングは当然人が多い。

まあたこ焼き程度ならショッピングセンターにもあるな。いまから出かけて買ってくるかな・・・。自分はアダな動画を買う時はDMMが多い。みんなもそうだろう。しかしたまには他所の動画サイトを覗くと、強に気にかかり欲しくなる時もある。欲しくなったら仕方がない。何時までたっても気にかかるものだ。その気持ちを静めるためには、もう購入するしかない。これってネットのでは特有の心理ですよね。

ネットじゃないリアルな生活でも欲しくなったら、ずっと気になるものだが、その場合は、そのお店へ行かないといけない。一旦引き下がって家に帰ってしまい。しばらくその欲しい商品を目にしなけれな、欲しい気持ちは薄れていく。

しかしネットショッピングは、家のPCでその欲しかった商品を毎日眺めることが出来る。だから逃げづらいんですよね。忘れることが出来ない。その日のうちに購入することを諦めて寝てしまっても、次の日にまたネットをつけて見てしまう。購買衝動から逃れられないんですよね(汗
しかもアダな動画なんて安いものだし。そして俺の場合、大きな代替理由の元に購入を決意する「パチンコで3万損したよりはマシ・・・」
こういう理屈をつけて自分を正当化してしまう。ダメな俺・・・。
とはいえ、それも事実。家でゲームでもしてた方が金は使わないよね。そんなわけでプレイステーションでも買おうかなとか考える。でも最近のゲームって難しそう、ちと不安だ。

 

 

 

一生懸命働いて現実逃避すれば中年フリーター老後破産する。

ネットでニュース記事を見てみると、何やら中年フリーターの老後破産との記事がある。自分にも当てはまるテーマだと思う。フリーターや派遣でなくとも、正社員でさえ中小企業なら似たような状況下だ。そもそも派遣とかで働く人って、手元にある正社員の求人より、派遣の方が給料が高いから派遣で働いている場合が多い。俺も町でもそうだ。結構大きめの工場の派遣作業員の時給だと1,000円を超えてくる。しかし地元の中小企業の求人の場合、最低賃金をちょっと上回る程度しかないのだ。さらに社員といってもベースアップなどもなく、年功的な賃金上昇も皆無に近い。ボーナスなど夢の世界。田舎の町の会社員なんてそんなもの。しかし仕事は軽いけどね。ある意味、社長さん達もそうやって人の働き口をつくってやっているのだろう。

ところで俺も老後破産のことを考える。実家で両親と同居だからいいが、もし一人になったら、その時点でアウトだ。かなり怖い。年収200万以下だよ(涙)、だからよく将来のことを考えると嫌になってきて、考えたくないから忘れるために一生懸命に働く。働いているときは何も考えなくていいじゃん。

しかしこれって自分から逃げているに過ぎない。一生懸命働くことが将来から逃げている というのは、変な話だが、事実その通りだろう。もし本気で将来を考えるのならば、何か行動が必要となる。だけどみんな何もしないんだよね。ダラダラと働いていた方がまし。いや一生懸命に働いた方が・・。そして定年、あるいはリストラというか倒産に近い状況で年老いて投げ出されてしまう。もっとも年収200万の求人なら結構おじさんでも雇ってくれる所は多い。つまり同じことの繰り返しだ。60になっても貯金はおろか退職金も年金も何も期待できない。だから60過ぎても働き続けるだろう。

別に悪いことではない。働くことが好きな奴もいるだろう。生涯現役だ。だが年老いてくるとさすがにパフォーマンスは落ちてくるし、病気などもある。そうなると、もう生活保護になってしまう。事実周りを見ているとそんな状況下にある人も多い。結局ずっと働いていても報われない。これ事実なのだ。レールに乗った会社員ならいいけど、中小企業や、フリーター派遣は確かに将来に不安がある。

だから、やはり今を一生懸命働いて将来のことを考えないようにするより、現実直視して、そこから逃げ出す為の、今後の方向性を見直す必要があるんじゃないかな。

 そして、このことが教育と関係ある。その何かを考える力が必要なのだ。教育とは国語算数のことではない。知識じゃなく知恵なのだ。働く=職安で求人を見つけるだけじゃない。その他にもいろいろある。というか、働く=人に雇われる、と考えるのも誤りだろう。こういっちゃ何だがパチプロで暮らす奴さえいる。もっと端的に言えば、働くじゃなくて、いかに金を稼ぐかかもしれない。しかし教養が無い奴はその事にすら気付かない。将来の選択肢を他に持たない。だから今の状況を抜け出せないのだろうね。

 言いたいことは色々あるが面倒くさくなった、そして俺もまだぬけだせないでいるのだ。