ヒッキーで妄想癖が強い僕の日々の日記

日記的な意味もない、しがない俺の所有するブログ

現役女子大生なAVが増えているけど、本物ガチなのかな?

そういえば最近アダなビデオを見ていて思うが、妙に現役女子大生の出演が多い。「卒」という場合であれば、今さら生活に問題も無いだろうが、「現役」ならば学校で人にバレやしないかな?とくに美人女優なら、普通に学校でも目立つでしょう。誰もが目を掛けているハズ。一発でバレてしまいそうだ。現役女子大生の伊東ちなみ「どーせいしようよ」

こんなこと本気で考えても仕方ないし、本気で信じる人もいないだろうが、まあ、雰囲気が大切で人の妄想を引き立ててくれるますね。これが超重要、自分がドキドキ楽しめればいいわけですよ。

自分がAVを初めてみた20年前くらいから本物の現役女子大生というのは居たし、そしてバレてごたごたと(汗)そうなったら大変ですよね。ファンとしてもその辺は知らぬふりして、あまりネットやらで騒がぬようにしたい。「場」を興奮して楽しめればそれでいいじゃありませんか。

 

まるで青春ぴちぴち弾けるようなJK制服のの杉本れいな。今回は写真が無い。DMMの方で勝手に見てれ。彼女の魅力はそのういういしさにある。清々しい!爽やか!そんな言葉が良く似合う。たくさんの形容詞を使ってしまった。胸は小ぶりなスレンダー美人である。ならばスチュエーション・イメージは、当然のこと学園・女子校生と相成る。

デビュー作品「18歳の肖像 」は、上記の彼女の5つの形容詞を反映させている。パッケージからしてんな感じだ。制服・着衣でのカラミはないものの彼女の魅力が衰えることはない。これは買いあろう。完璧なパッケージ写真である。女子校生・制服、背景は体育倉庫、跳び箱・マット、積み上げられた机。さらに太ももまでずらしたパンツ。投げ出された綺麗な足にはストッキングも光っている。これに反応しない俺ではない。
だが作品中は上記のシーンは登場してこない。やぼったいセーラー服、しんみりしたストリー、彼女の弾ける5つの形容詞がこの作品では見当たらない。完全に騙された!憤りを感じずにはいられない出来である。